白浜紀行 パンダの赤ちゃん編
みなさま、春は生活は変化が多い季節。
ご機嫌いかがでしょうか?
私、先日、和歌山の白浜に行ってきました。
白浜といえば双子のパンダ誕生。
疲れているみなさま、ごゆっくりパンダに癒されてください。
あーーー。かわいいー。ふにゃふにゃのぬいぐるみが動いてるー。
大きさ30cmくらいかな。なんちゅうかわいい生き物だ。この世のものじゃないみたい。
そとに出たらおにいちゃんたちが散歩してます。
「はあ。なんかわからんけど、ギャラリーは盛り上がったな。きゃーきゃー言ってるわ。今日の仕事もうええかな。」
「ご苦労さんなこっちゃ。」
どうですか。白浜のたくさんのパンダに癒されましたか。
私はすっごく気になるものを見つけました。
見ました?
「パンダはもともと肉食だったため竹を食べるのに向いていません」って!?
こんなにずっと竹食べてるのに向いてないって?!ええ?いまさら?
それ聞いたらパンダもびっくりすると思う。
聞いたときのパンダのリアクションがちょっと見たい。
ほとんど消化されていないの!?
パンダちゃん。ちょっととりあえず主食考え直したほうがいいと思う。
ほんと、この動物はよく生きてこれたもんだ。ねえ、ダーウィン先生。
まさに奇跡の生き物。
この厳しい世の中に無防備でぼや~~んと生き抜く珍獣中の珍獣。
そんな浮世離れした姿にみんな癒されるんだなあ。
世界の宝 パンダですっ!
白浜編 つづく。
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