2007年12月12日 (水)

チョコレートバイヤー紀行~プラネット編

ベルギーはチョコ王国。

日本でも有名なチョコレートがいっぱいあります。

その特徴は大粒でミルクたっぷり食べ応えじゅうぶんです。

ただパッケージはおおらかなので、緊張する人へのギフトには慎重に。

でも、身近なチョコ好きにはぜひおすすめギフトです。

ベルギーで、他の国では見ないチョコの形があります。

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このごつごつとしたナチュラルな形。クラシックトリュフとか言われたりしますが、丸じゃあないのです。他の国ではほとんど見ないのです。

中身はこんな感じ。

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空気を含んでふわっとさせてます。

おいし~~~いのです。

今回もこのタイプを何個か載せていますが、日本でここでしか手に入らないのはここ。

プラネットです。

ブリュッセルで見つけたのですが、地元民に人気の路地裏にあるお店です。

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たまたま見つけたんですが、チョコレートが大好きな。気持ちに溢れたお店でした。

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なんか発見したときのわくわく感を思い出しました。

このお店にいたときの私は満面の笑みでした。

この女性は日本人って笑ってるなーって思ってたでしょう。

だってベルギーで新ブランド発見はたいへん難しいことなんです。

本場ベルギーの地元の人のお店。プラネット!

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ちょっと私の自慢のアイテムです!

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