チョコレートバイヤー紀行~プラネット編
ベルギーはチョコ王国。
日本でも有名なチョコレートがいっぱいあります。
その特徴は大粒でミルクたっぷり食べ応えじゅうぶんです。
ただパッケージはおおらかなので、緊張する人へのギフトには慎重に。
でも、身近なチョコ好きにはぜひおすすめギフトです。
ベルギーで、他の国では見ないチョコの形があります。
このごつごつとしたナチュラルな形。クラシックトリュフとか言われたりしますが、丸じゃあないのです。他の国ではほとんど見ないのです。
中身はこんな感じ。
空気を含んでふわっとさせてます。
おいし~~~いのです。
今回もこのタイプを何個か載せていますが、日本でここでしか手に入らないのはここ。
プラネットです。
ブリュッセルで見つけたのですが、地元民に人気の路地裏にあるお店です。
たまたま見つけたんですが、チョコレートが大好きな。気持ちに溢れたお店でした。
なんか発見したときのわくわく感を思い出しました。
このお店にいたときの私は満面の笑みでした。
この女性は日本人って笑ってるなーって思ってたでしょう。
だってベルギーで新ブランド発見はたいへん難しいことなんです。
本場ベルギーの地元の人のお店。プラネット!
ちょっと私の自慢のアイテムです!
| コメント ( 0 ) | 【▲ページのトップへ】
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/173446/17331083
この記事へのトラックバック一覧です: チョコレートバイヤー紀行~プラネット編:



















コメント