2008年10月31日 (金)

続・チョコレートのトゥエンティー フォー

さっきのブログで最終ではございませんでした。

どうせやるなら、最後までやらねば。いや、いや。ここまで来たら、もーやるしかないやん。どんな心境か自分でもわかりませんが。

あと数時間を前にし、再度の金額交渉に取り掛かってしまいました。

もう、ずいぶん前に終わっていた仕事です。

この数週間コツコツ積み上げてきていたカタログ制作の実りを、自分でひっくり返してしまいました。

いつもだったら絶対やらないけれど。これは「幸福のチョコレート」。しかも今年は10周年。

ここまでやったから、やりきらないと。

今回、お取引をしている商社さん各社に連絡をし、

「○△□で、★×☆なんです。今なら修正が間に合います!再度、再度計算お願いできませんか?」

ほとんど、のお答えは「もう無理です。」でした。

私だってもう無理です。

でも、粘ってみました。

自分のなかでやり残した感は置いておけません。ずーっと引きずる。

そんな中で同じ気持ちの商社さんが登場してくださいましたっ・・・。

「ご協力できます」といってくださいました。

私が一番「これは・・・!」と気がかりだったチョコがずいぶん魅力的な価格になりました。言ってみてよかったと思いました。

商社さんにとっても、うちにとっても、もちろん、お客さまにとっても。

みんなHAPPY!

ぎりぎりまで磨き上げました。

「幸福のチョコレート2009」

達成感 まんぱいです。

やるべきことが出来たラストの24時間でした。

どっかでビールを飲んで帰りますっ。

今日のビールはおいしいぞー。

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2008年10月30日 (木)

チョコレートのトゥエンティー フォー

印刷会社さんに最後の「幸福のチョコレート」のチェックを返すまで、24時間が切れました。

明日の今頃には私は解放されている。と思ったとき。

一本の電話が入りました。

商社さんからです。

「すみません。まだ変更できますか?」

えーーーーー。今頃?!もう、かんべんしてください。

って当然思うタイミング。

もう、チェックにチェックを日々重ねてきたんです。

しかし、内容がね。。。

金額変更。。。

このユーロの変動はみなさまもニュースでご存じだと思うのですが、ほとんど手続きが終わった後だったり、いろいろで。もうタイミング的に遅かったんです。

私も出来るだけお気軽にチョコレートを買っていただきたいですっ。

でも、今からーーーーー?!

はっきり言ってたじろぎました。生まれて初めてたじろぐって言葉を使いました。

今から大量の金額変更は怖かったけど、もーーーやるしかない。

電話で朝いちに会って話すという約束をしました。

翌朝、お目にかかって再度、その商社さんの商品をひとつひとつ見直しました。

この期に及んですごい相談をしてると自分でも思いました。

胃がひっくり返りそうです。

いや、ちょうちょ結びくらいにはなってる。

しかし、ちょっとでもいいものに近づいたはず。

あと、ちょっとで出来ますっ。

そんなこんなのチョコ24です。

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2008年10月29日 (水)

チョコバイヤーお仕事紹介。 カタログ制作中

見てください。

こんなにたくさん。

Img_1751

これはカタログの校正中です。

Img_1758_2                                                                                                              Img_1757_3 Img_1756_3

カタログができるまでに、問題や間違いがないか何回もチェックします。

それが「校正」です。

今回の「幸福のチョコレート」もいよいよ最終段階ですが、本当にたくさんの人にたくさんの訂正や質問を受けました。

毎日毎日。

もう、何年もこの作業をしてるんですが、今回目からうろこなことがありました。

びっくりです。

どんどん、チェックされたものが私の元に帰ってくるんですが、どれひとつとして同じものがないんです。チェック内容がほぼかぶらない。

どんな誤字や疑問点も気が付くのは大概ひとりなんです。ほんっと不思議です。

だから、どんどん興味が沸いて、この人には何が見えたんだろう?と赤字を追うのが楽しくなりました。

たくさんの人にチェックしてもらってますが、もし、誰か一人でもいなかったら、この間違いは印刷されてしまったかも知れない。。。

荒削りだった「幸福のチョコレート」はたくさんの人に磨かれていってる感じがしました。

感謝。

私も、なんかお力になれることがあったら恩返ししますっ。って今現在は思ってますっ。

今も一生懸命、最後の最後まで「幸福のチョコレート」を磨いてます。

もうすぐ、完成。

ピカピカのキラキラに輝いてますように!

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2008年10月24日 (金)

クリスマスチョコのお取り寄せ 締め切り迫る

来年のバレンタインでいっぱいいっぱいでした。

でも、そんな間にクリスマスチョコの締め切りが迫っていました。

あら、たいへーーーん!

お買い忘れはないですか?

クリスマスに届くようにスペシャルチョコレートをご用意しました。

ちょっと自慢なので聞いてください。

まずはウィーンからのお取り寄せ

レシャンツ クリスマス

Resyanntuimgdisp_2  このチョコはとにかく美しい。

ウィーンのチョコレートの美しさにはため息が出ます。

パッケージの完成度もすばらしく、まさに大人のチョコ。

コーヒーのフレーバーも上品です。

何より日本中どこを探してもこのチョコレートは手に入りません。

フェリシモだけで今回のためにお取り寄せレシャンツのクリスマスパッケージ。

これは見逃せませんよ。

クリスマスにおいしいベルギーチョコが食べたい方はこれ。

ダスカリデス クリスマス

Dasuraridesuimgdisp ベルギーチョコはボリュームがあって、日本人好みの味。

とってもミルキーなおいしさはどなたにも喜んでもらえるので、プレゼントにも最適。

遠くに暮らすあの人にも、直接お届けしますよ。

ウィーン、ベルギーときたら、次はアメリカから。

フラン インペリアル

Furannimgdisp アメリカの西海岸には最近、いいチョコレートがたくさん出てきてます。その代表がこのシアトルのフランです。

素材と手作りにこだわった物作りは、もうお見事。

チョコがしゃんとしてるように思えます。

丁寧に納得がいくまで、考えて作られたのがよく分かります。

今回はそんなフランを有名にした、インペリアル。

チョコガナッシュをビターチョコで包んだ、大人のチョコです。

赤いパッケージも素敵です。

どれもどれも、自信を持っておすすめできるチョコばかり。

ほんとーーーにいいチョコレートです。

この機会!お見逃しなく!

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2008年10月22日 (水)

コーシャのスノーマンビスケット

「コーシャ食品」って知ってますか?

ここんとこ海外ではちょっとしたブームです。

「コーシャ食品」とはユダヤ教の戒律を守って作られた食品ということです。

その認定基準はたいへん厳しい。

ユダヤ教の人たちが決して口にしてはいけない食べ物や組み合わせがあって、絶対そうならないように証明されてないといけないらしく。

製造管理が徹底的にクリアな食品です。

食に対する不安が世界的に広がる今日。食に敏感なニューヨークセレブが、なんだか安心感のあるコーシャ食品を買い始めたそうなんです。それが、ブームのはじまりです。

そのコーシャ食品の中にビスケットの「ニッキーズ」というメーカーがあります。

オーナーの女性がニッキーさんです。この方です。

21_img_1915

この方がニューヨークの展示会でお目にかかったときに、

「クリスマスの撮影のサンプル持って帰ってください。」

と、渡されてしまいました。

一瞬とけるやん。。。

と思ったんですが、断る勇気がなくすごすご持って帰ってしまいました。

それから、毎日毎日、ずーっと、そろーっとこのチョコと行動をともにして、一生懸命持って帰ったのがこれです。

Imgdisp

無事でよかった。

シュークラブ ニッキーズ スノーマンギフトボックス

でっかいショートブレッドにチョコがされていて、食べ応え充分。

サンタブックで販売してますので、ぜひ、今ブームのコーシャ食品。

食べてみてください。

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2008年10月20日 (月)

幸福のチョコレート 2009 完成間近!

ぐあおおおおおおおおー。

実はここ数日、私は2009年「幸福のチョコレート」のために、ひたすらお仕事してました。

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もくもくと仕事をしすぎて、呼吸をするのを忘れてました。

無呼吸バイヤーです。

みなさま。

今回のカタログは最終130のアイテムが揃っています。

130種類、どれも一生懸命考えて、選び抜きました。

キャラクターがはっきりしたチョコです。

まだまだ、力不足ですので、精一杯やらないと出来ないので、今回も必死。

だから無呼吸状態です。

お陰で自分では納得のいくものが出来つつあります。

Img_1747 Img_1744

ちょっとでも、「あそこは・・・」と思うとこれからずーっと辛いです。

人にはわからなくっても自分が辛いのです。カタログ見ててもその子ばっかり気になるんです。

だから、すっきり。やるべきことは最後まですべてやりたいと思います。

みなさまにお披露目できる日を考えるとどきどきします。

10周年のチョコカタログ。

もう、すぐ完成!

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2008年10月18日 (土)

北海道の生キャラメルはバンビです。

先日、姉と話していたら、こんな話が出てきました。

「北海道に旅行に行った子が、テレビで話題の生キャラメルを買おうとしたら、3時間待ちやってんて。せっかく北海道までいって3時間はもったいないなー。」

そんなん、ゆーてくれたら教えてあげたのに。

3時間あったら、もう1軒でも2軒でもラーメン食べる時間あったのに。

もったいない。

並ばなくっても、おうちに運びますよ。

北海道のキャラメルといえば「バンビ」です。

バンビの生キャラメル

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もうキャラメル屋さんとしての歴史が違います。

口にいれたらすらんと溶ける。このバンビの生キャラメル。

とろけるわ~。

Bannbiimgdisp_2

バンビの特徴はキャラメルをチョコでさっとコーティングしていること。

味に深みをましてます。

テレビで話題よりもこっちの生キャラメル。

友だちにも言ってあげてよ。

お姉ちゃん。

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2008年10月16日 (木)

ボジョレー・ヌーボーいよいよ公開

お待たせしましたー。

今年のボジョレー・ヌーボーの予約開始です。

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私のうちでは毎年、ボジョレー・ヌーボーをみんなで楽しみます。

別々に住んでいるので、集まるいい機会なのです。

今年は無濾過のワイン、2008ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー「シャトー・デ・プジョロン」

を予約します。

チーズを買って、料理を作って、みんなでごじゃごじゃ言うのです。

今年の出来はどうか?なんてみんな分かってるのかどうか?

でも、ごじゃごじゃ言うのが楽しい。

Bojyoreimgdisp

本当に、ボジョレー・ヌーボーは楽しいイベントだと思います。

家族に尊敬されるためにも、ワインの本を買って今から、単語を覚えます。

今年もごじゃごじゃ言うぞー。

楽しみっ。

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2008年10月 8日 (水)

かりんとうの魅力。発見。

かりんとうボリュームセット。

あまりにも普通の響き。

インパクトやこだわり、こってりのシュークラブのラインナップの中で、

「かりんとう?」ってはじめは思ってました。

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しかも、そっけない大缶にびっしり入って、雅さにもかけます。

Karinntouimgdisp_3 

でもね。

おいしい。。。

ほんとうに、この懐かしい味が、止められないのです。

なんか、日本のお菓子の原点がここにあるように思えました。

シンプルだけど、余韻の残るおいしさ。

なんでこんなにおいしいのか、たずねてみました。

思いがけず、すばらしいお話を頂きました。

「かりんとう職人は菓子を作る時、素材とじっくり<手>で語り合いながら、その時々に応じて、加減しながら仕上げます。
毎日、幾度となく同じ菓子を作りながら、仕上りは全く違ったものが出来上がります。
本来、全く同じものなどは、出来上がらないのです。気温、湿度、水質、素材等が全く同じ状態が揃うことがないように、出来上る菓子は違って当然なのです。それだけに、機械作りとは違う、やさしい味に仕上がるのも、理解出来ます。
大量消費、大量生産の時代に突入すると、手作りでこつこつ作っている菓子職人達の多くは、機械にとってかわられてしまいました。同時に、伝統的な技法も多くが失われてしまいました。
今もなお、職人が去るとともに、技法が失われつつあります。それを時代の流れという一言で終らせて良いものかという疑問がわれわれにはあります。
心のこもった美味しいお菓子を食べる時、人は不思議に顔がほころび、微笑みます。
そんななんでもないようなことを、われわれは、いつまでも守り続けたいという強い 思いをもっております。」

あまりにも真にせまる、心に響くお話です。

「時代の流れという一言で終らせて良いものか」その言葉が作り手の思いの強さを感じました。

手作り=人間が作る。

機械で大量につくると気持ちが薄れてしまうような…。物にもよりますが…。

素材への気持ち、食べる人への気持ち。その気持ちの量がこんなおいしいかりんとうを作り上げているように思いました。

ぜひ、ぜひ、お召し上がりいただきたいです。

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2008年10月 6日 (月)

ケーキの紙袋を見たとき

私はどんどん関西のおばちゃんになっている気がします。

食欲の秋が、私のおばちゃん度に拍車をかけています。

人がケーキ屋さんの買い物袋を持っているととりあえず

「何こうたん?(なにを買ったの?)」と聞きます。

隙あらば「なんぼやったん?(いくらだったの?)」まで聞きたいです。

紙袋に顔をつっこむ勢いです。

「なに~?なに~?これなに~?」

いけません。

「え、○○のバームクーヘン?あー。それおいしいなー。誰にあげるの?」

おおーーーきなお世話ですよね。

ちょっと欲しいみたいに聞こえますし。

この前ちょっと我に返って反省しました。

気をつけます。

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2008年10月 4日 (土)

インパクト大のてんとう虫ケーキ

なんというか。

ケーキっておいしいのはもちろんです。

それを食べること自体。

お取り寄せすること自体。

ちょっとしたイベントではないでしょうか?

届いたケーキは何がしかのキャラクターを持って届いてくるような、特別な気持ちになれます。

大人の私たちでもそんなワクワク感があるから。

子供にとってケーキの箱を開けるのはもっともっとワクワクすることですよね。

このてんとう虫のベリーケーキはそんな自分の置かれている役割をよく分かっています。

Imgdisp_3

わかってる顔してます。

出来る子です。

でも、人気のパンダのロールケーキは自分ではわかってないですよ。

Pandaimgdisp

ぜんぜん。考えてないです。ぼけーっとしてます。

比較するとますます感じます。

てんとう虫のベリーのケーキは自覚してますよ。

「小さい箱の中から、僕が出て行って、みんなを笑わせるよ。」

しっかりした子です。

Tenntoumusiimgdisp そんな妄想も含めて、

一通り盛り上がったあとで、カットされ食べる。

その味わいは甘くて、すっぱいベリーの味。

ふんわりムースの色もピンクです。

笑いながらお召し上がりください。

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2008年10月 2日 (木)

シュークラブ秋の新商品!生チョコワッフル

お待たせしました。

食欲の秋!シュークラブの新商品が勢ぞろい。

中からイチオシをご紹介します。

今回、絶対食べて欲しいものがあるんで、ぜひ聞いてください。

<マイルストーン>の生チョコワッフルです!

Imgdisp

まず、ワッフル生地がふわんふわん。

さらに中のチョコカスタードがとろりんとろりん。

真ん中あたりに生チョコレートがこくうまっ。

サンキューエブリシング!

よくぞこんな素敵なものを作ってくださいました。

Imgdisp_2

チョコ好きな方にぜひぜひ、食べて頂きたいです。

このワッフルは個包装で、冷凍されています。

食べたいときに食べたい分だけ解凍してどうぞ!

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「幸福のチョコレート2009」撮影中の出来事。

撮影中の出来事のご報告です。

永い事、チョコレートの撮影をやっていますが、こんな事件は初めてでした。

事件といえば、チョコが来ない。溶けて撮影できない。箱の中が空。見たこともない違うものが届いている。チョコカタログなのにキャンディーが来た。うっそー。

そんなことは日常茶飯事です。

でも今回はイイコトがあったんです。

ロワチョコです。

21_060

特に歴史があるわけではなく、特におしゃれなわけでもない。ぜんぜん無名です。

日本でここを紹介するのはフェリシモだけです。

でも、これほどお届けしたいチョコもないです。

何回もパリから送られてくるロワのチョコレートは

例えるなら、皇室のこおもり傘みたいな。

シンプルだけど。ほんもの。びしーーーーっとしてます。

味、形、パッケージ、ただならぬ気合と重みを感じるチョコです。

私はこのチョコからチョコ道にはいりました。チョコレート界の師匠です。

「チョコってこんなに違うんや。」

でも、昨今のいろいろな値段の高騰で、ロワみたいな小さな個人店のチョコの金額は考えられないほど上がってしまいます。いろいろとあるのはわかるんだけど…。もう少しなんとかならないかなぁ…。ここだけの話、正直かなりムッときたりもして…。

今年の金額を見たとき、もうロワの紹介を諦めようかと思いました。

しかも、撮影のロワのチョコはとってもスケジュールから遅れて、たった一個しか来なかった。

溶けてたらどうしてくれる?!ひどいやん。

でも、チョコレートを開けたとき。

このチョコレートやめるわけにはいかん。と思いました。

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スタッフのみんなが息を呑むほど美しかった。パーフェクトな職人芸です。

130もいっぺんにチョコが並んでいるのに、ダントツナンバーワン。とにかくきれいなんです。

はじめ、高すぎるから人気ないだろうし、小さい扱いでした。

でも、このチョコをみたらもう、その場でページの組み換えが始まりました。

写真大きくなります。

いや、ほんとうに高いから買わなくってもいいです。(必要な人は買ってください。)

チョコの美しさを見てほしいと思います。(必要な人は買ってください。)

原点に戻ってチョコのよさを紹介しろというお告げのような事件でした。

カタログが出るのをぜひお楽しみに!

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