2009年7月29日 (水)

ヨーロッパチョコレート紀行~TGV

ようやく、ようやくリヨン駅。

ヨーロッパの鉄道の駅はバックパッカーをしていた若い頃を思い出します。

駅と夜行列車が家だった。ここにも何回かきたな。

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さあ、午後からプロヴァンスで商談です。急いで乗り込みます。

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当然2等車です。

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社内はとても快適。わあ。誰もいない。

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これから3時間あまり。

ゆっくりしよー。と思ったら、女子高生の集団がどやどや乗ってきて、一瞬で女子列車になりました。

列車があと2分でスタートするなーと思ったら、出発時刻を待たずに動き出しました。

遅れるのはわかるけど、早く出てもいいんですか?

やっぱりばくっとしてますね。

女子列車スタート。

日本の女子校生をイメージして、やかましいのを覚悟しました。

だって私の前の子はウクレレもってるんです。

歌う気満々やん。

でも、驚きました。こちらの学生さん、本当にお行儀がいい。

10代の女の子がこんなにてんこもりなのに静かなんて。

そんなこと出来るんや。

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車窓からの景色は一面、菜の花畑でした。

いざ!プロヴァンスへ!

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2009年7月27日 (月)

ヨーロッパチョコレート紀行~パリの地下鉄

チョコレート紀行と言いつつ、いっこうにチョコレートが出てきません。

一応新ネタは極秘で進んでいるので、かなりもったいぶってます。

まだまだ、パリです。

関空から夜のパリについて、早朝のリヨン駅からTGVで移動です。

リヨン駅までは地下鉄。

ここで災難がやってきました。

パリの地下鉄にはエスカレーターがないところが多い。

・・・・・

これを担ぐんかいっ。

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え”ーーーーーー。

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無理っ。

泣きたいー。

トランクを担ぐのは想定外です。資料でパンパンなんです。

トランクのほうも

「え?私結構重いんですけど。ちょっとー。大丈夫ですかあー。恥ずかしい~。」

と言ってます。私には聞こえます。

正直。

このままあなたを捨ててしまいたい。。。

しかし。

トランクといえば、現在の自分の家とも言うべき家財道具一式と、仕事の資料。ココにいる理由すべてなのです。

それを捨てるわけにいかないので、思いとどまりました。

何度も上ったり下がったり、考えられないくらい不細工な顔で乗り越えましたっ。

今回の出張のテーマは「ヨーロッパの田舎チョコを探す!」。

なんであんなことを言ったのか。本当に後悔しました。

実はこの先毎日。毎日。

田舎の駅にはエレベーターもエスカレーターがないっ。

顔まっかにして、思いっきり知り合いにには見せたくない必死の顔で20kgを超えるトランクを抱えて階段を上り下りしました。

青たんがいっぱいできました。。。

トランクとバトルです。

海外出張と聞いて、まあ優雅と思う人は多いと思います。

でも、実際は合宿みたいなもんです。。。

つづく。

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2009年7月24日 (金)

ああ。また始まった。

がおおおおおーーー。

毎年、毎年。

この時期が雄叫びます。

去年もおととしも。。。

海外のチョコショップがバカンスに入りました。

人のしあわせをねたんでるようで非常にいやなやつですが。

私は言ってもいいと思うんです。いや、言わせてもらいます!

いちばんバレンタイン企画に重要な時期にすっぽり、連絡がとれないのです。一ヶ月以上もです。

はあ。

お手上げです。

そうお手上げとはこういう状態をいうのですよっ。

今はベルギーが一ヶ月以上休みです。。。

はははははー。はっはー。

(テンションがおかしくなります)

困るですまないのですが、これがチョコレートの仕事って言うものです。

ずいぶん心臓は強くなりました。

しっかし。胃が痛いっ。。。

焦ってますので、目が血ばしって、口がイノキになってきます。

その顔で商談中、必死で笑おうとします。

やってみてください。

相手先さまはどんなに怖いのでしょうか。

「まだ。   れんらく。   取れませんか。」

その引きつった顔で焦りを隠しゆっくり喋りますから、もうすぐ努力せずにイッコクドウが出来ると思います。

ここまでやるから、諦めないから幸福のチョコレートなのですっ。

納得いくものをみなさまにお見せできるように、ここは踏ん張りますっ。

押忍っ!

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2009年7月22日 (水)

人気爆発!生ワイン!

今ブレイク中の商品がありますっ。

井筒ワイン にごり生ワインセット

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これはおいしいですっ。

普段、ワインを飲まない人にも絶対おすすめっ。

ぶどうがそのままって感じで、ごくごく飲んでしまいます。

フレッシュとはこういうことを言うのかと思うほど、さわやか~な味わい。

たいへん貴重なものですので、ぜひご予約ください。

この生ワインを飲むためのパーティーがいいと思いますよ。

冷やしてお召し上がりくださいね。

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2009年7月20日 (月)

チョコレートのネタ帳

ただいま、クリスマスの次のバレンタインの企画の真っ只中です。

今までとはスケールが違います。。。

泣ける。。。

泣ける感動巨編のチョコのラインナップです。

ここまで意味のあるチョコレートカタログ、いや、スウィーツカタログを見たことないと思います。

今まで世の中にはなかった試みがずらりです。

自画自賛。。。

   

いや。

ほんとうにまだ話が出来ないのが残念なんですが。

 

実にスケールの大きなチョコレートカタログに成りつつあるんです。

どんどん日々成長してます。

これは私の机の上にあるチョコレートのネタ帳です。

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今年のチョコレートの情報がぎっしり入ってます。

企業秘密っ。

まだ見せないっ。

いやちょっとくらいはいいかな。

ほんとうは早く見てほしいのですけどね。

 

ぱらぱら。何枚書いたかな。100と200の間くらい。

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こうやって、ひとつひとつ。手描きで説明して関係者に配ってます。

あまりにも量が多いので口でしゃべるとぐったりするからです。

いや。私は24時間チョコの話が出来ますが、相手さまがぐったりします。

ははは。

 

それぞれの違いを再確認できますし。

ぜんぶひとつひとつ。違うんですよ。

今日数えてみたら、約半数はフェリシモでしか買えないチョコレートです。

ははははは。やったっ。

それだけじゃなく。

ほんとうにいっぱいすごい「幸福のチョコレート2010」。

早く見せたいですっ。

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2009年7月18日 (土)

クリスマスの撮影終了~

今の企画は冬真っ最中。

きのう、クリスマスの撮影が終わりました。

7月にサンタ。

季節を先取り過ぎですね。

いろいろなアクシデントを経て、終了~。

まだ全貌はお知らせできませんが、かなり気に入ってます。

とくに、新商品のパンダのスウィーツシリーズが。。。

かわいいーーーー。

まだ見せません。

あと実力派のオードブル関係も、うますぎ。

食べても食べても止められないっ。

チキン丸ごとっ。絶対買います!

あとローストビーフも。

もちろん、ケーキも。

アイスも。

もーーーー。もーーー。もーー。

   

わたくし絶賛、増量中ですっ。

某有名なシュトーレンのちら見せです。

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ほかにもいっぱい!

ちらちらお見せしますっ。

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2009年7月16日 (木)

ヨーロッパチョコレート紀行~癒し

先日、出張にお茶が欠かせないと言いましたが、もう一個欠かせないものがあります。

ちょっと、いい感じなんでみなさまもやってみて欲しい。

花を買うんです。

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旅中の花なんて無駄といえば無駄。

しかし、この無駄に癒される~。

朝起きたら「おひゃよお~~~。」って言ってくれてるように思うんです。

かわいいっ。もうガン見です。

もう、疲れてくると、「は、はなっ。はなどこ?花屋は?」

って必死で探します。

もちろん。連れては帰れないですが、ホテルのお掃除の方にチップと一緒に「サンキュー」と書いてプレゼントします。

おそらく、掃除のときにうしろ手にゴミ箱にシュートされてることもあるでしょう。

おばさんたち忙しいです。

でも、いいのですっ。

私には海外で花は欠かせませんっ。

みなさまもぜひ一度やってみてください。

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2009年7月14日 (火)

ヨーロッパチョコレート紀行~パリのホテル

パリのホテルについて一番にやること。

それはフロントで

「お茶を飲むので熱湯ください。」

といいます。

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こうやって、お湯をくれます。

ホテルによってお湯のくれ方がまちまちでその差が面白いので、あえて旅行用の湯沸しは買わないことにしました。

必ず聞かれることは、「お湯だけでいいのか?」

「はい、日本からお茶を持ってきてます。」

そう、私はお茶がなかったら生きていけないんです。

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・台湾烏龍の新茶。

・ダージリンファーストフラッシュ。

・極上ほうじ茶。

・フェリシモ韃靼蕎麦茶。

・八女茶の新茶。

・レギュラーコーヒー。

何度忘れ物がないか確認したか。チケットより何回も確認しました。

あーーーー。

玄米茶忘れたっ。

どうしよ。どうしよ。

玄米茶飲みたくなったらどうしよ。

   

どんだけお茶がないのが不安か。

今日もお茶を飲んで長い一日が終わりました。

私の生活に欠かせないもの。

お茶があればどこでも生きていけると思いました。

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2009年7月12日 (日)

ヨーロッパチョコレート紀行2009~パリ到着

関空からパリに着きました。

いよいよ、チョコレートハンティング開始です。

しかし、もうパリは夜でした。

でも、夜10時くらいまで明るいのです。不思議な感じです。

とりあえず、ホテルに直行。

初日なので、張り込んでステーキとエスカルゴを頼みました。

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あー。待ちうけ画面にしたい。

しっかり気合入りまくりました。

せっかくのパリですが。

パリは今回、素通り。

明日、5時起きで、TGVに乗って真南。プロヴァンスに向かうのです。

商社さんMさんと合流して、

午後には向こうで商談が入っています。

実は今回のテーマを「ヨーロッパの田舎チョコ」と決めましたので、この日から電車&バスの移動の日々です。

このチャンスを逃したら、行けない場所ばかりですので、とにかく私のスケジュールはドMです。

私のスケジュールをみたら大丈夫?って聞かれるんですが、すべて自分のためです。

せっかく来たんだから獲物を逃したくはないのです。

もう、チョコの野獣モード入ってます。

がおおおおー。

 

しかし、今回思いもよらない更なる試練が待っていたのです。

   

不定期につづく。

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2009年7月10日 (金)

忘れがたいあのフルーツアイス

先日、シュークラブの撮影スタッフから連絡がありました。

今、久保田のフルーツアイスがおいしいかったいう話を周りの人にしてたら、みんなに食べさせたくなった。

まだ売ってるか?

という問い合わせでした。

撮影ではいろんなものを試食してます。

そんな中でやはり記憶に残るおいしいものってあるんです。

まさに驚きの声が上がったアイスでした。

久保田のアイス フルーツセット

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みんながおいしい、おいしいって言うから私はなんにもしてないのに、自分が褒められたような気がしました。

2imgdisp 「やまももシャーベットは、旬の高知県特産のやまももの果汁と砂糖だけで造り上げました。独特の甘酸っぱい風味が特徴です。
旬の高知県産の柚子を、自社工場で一つ一つ手しぼりで果汁を取って仕上げました。
すももシャーベットは、高知県産のすももをまるごと使用したシャーベットです。」

って本当にこのとおりの味なんです。

普段、やまももとすももって意識してないフルーツではないですか?

人生のうちでこんなにも私の中でやまももとすももが、クローズアップされたことはありませんでした。

試食したスタッフもきっとそうだったと思います。

「あーーー、すももーーー。」

「あ、こっちはやまももや。」「やまもものまんまやっ。」

普段やまももの味をこれって言えなかった私たちに、あの味わいを改めて思い出させてくれたのです。

それもこれも、自然のままをひとつひとつカップに詰め、頑固なまでに生のフルーツをアイスにすることにこだわった職人さんたちの努力があってのことです。

努力が味に出るって、たいへんなことです。

10の努力で人がそれを感じるのは1あればいいほうかも。

それなのにこのアイスは。。。すごい。。。

記憶に残るアイスをぜひ。

久保田のアイス フルーツセット

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2009年7月 8日 (水)

ヨーロッパチョコレート紀行2009~機内

先日、ある人に言われました。

ヨーロッパからしれっと北海道とかになってる。

あ、ばれてる。

はい、最近チョコレートのご報告を怠り気味でした。

関空までの話で満足してしまってました。

再開です。

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私はまずパリを目指しました。

もちろん、飛行機はエコノミー。

映画を3本見ました。

悲しい映画では号泣し。

カナダのいたずらのテレビ番組を見て、

「ははは!」

声を出して笑ってしまいました。

私の笑いの「ははは」は宙に浮いてました。自分が一番びっくりしました。

どれだけリラックスしとんねん。。。

次からちゃんと報告します。

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2009年7月 6日 (月)

琵琶湖の天然鮎が?!

ただいまシュークラブは夏のおいしいものを追及しております。

その中でおすすめはこれ!

琵琶湖産 天然稚鮎のから揚げセット

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天然ですよ。天然。

でも、どうしてこんなにリーズナブルかと申しますと。

琵琶湖産の鮎は、小さなものは佃煮に、大きなものは料亭などで塩焼きなどで提供されます。

けれども、その中間に位置する大きさのものは、なかなか使いにくいと言われてきたそうです。

だから、私たち庶民にとってこの中間の鮎が狙い目なんです。

天然の鮎のからあげなんて贅沢なものが、なんと ¥2,580 (税・送料込み価格)でございます。

お買い得。

なんといっても、このお味が最高なんです。

外はからっと、中はジューシー。

ほろっと苦いのがビールに合います。

レモン&ペッパー味 、ガーリック&醤油味どっちも止められない。

おすすめですっ。

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2009年7月 4日 (土)

北海道の思い出。

北海道に行くと必ず思い出すことがあります。

旅の参考までに。

北海道にはたくさんの温泉があります。

ビジネスホテルにも温泉付きが結構あります。

関西の温泉と違うことがあるんです。

どっちが主流かわかりませんが、ぷち県民ショーだと思って聞いてください。

関西の温泉には必ず、見たことがないメーカーの温泉専用のシャンプーやリンス、洗顔などがずらっと置いてあるんです。

気に入ったら、その一般的には見たことがないメーカーのシャンプーを売店で買って旅の思い出にするんです。結構、これが高いけど買ってしまいます。

どれどれって使ってみるのが楽しみなんです。

北海道ではこれがないかわりに、ほかのものがあったんです。

ある漁港近くの民宿とホテルの間な感じに泊まりました。

もちろん温泉あり。

テンションが上がったのは、ここのシャンプーは大手メーカーのものが全部違う種類で5~6種類置いてるんです。

「このシャンプー端から全部使ってみよー。それで折り返して全部リンスして戻ってこよー。」

わくわくしながら、シャンプーを試して、いよいよリンスで折り返そうと思ったところで。

「それ私のです!」

ええええー。

「すっすみませんっ。」

地元の人たちが、マイシャンプーを置いてるんです。

でも、ここはホテルです。

もう、びっくりしたんですが、向こうも厚かましい人だとびっくりしてました。

 

髪ぱっさぱっさになりました。罰が当たりました。

みなさま。

ご注意くださいね。

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2009年7月 2日 (木)

桃が食べたい。

7月5日で締め切りの商品があります。

和歌山県紀の川産の桃 白鳳(はくほう) 2kg【予約】

和歌山県紀の川産の桃 嶺鳳(れいほう) 2kg【予約】

です。

桃です!

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私は基本、地産地消派です。

へ?

食品バイヤーとして爆弾発言でしょうか。

日常の野菜は出来るだけ、身の回りのものを食べるようにしてます。

自分のまわりに食べ物が育っているのに

トラックにのせて輸送するのはエコではないです。

飛行機にのって青物がくるのはもっと無理してますよね。

でも、植物にはそれぞれに合う環境があるから。

夕張のメロンとか、信州のぶどうとか、山形のさくらんぼとか。

得意分野の農産物は、その地域からぜひとも取り寄せて食べたいです。

気合いれて食べたいっ。

やっぱり、専門農家の作るものは違います。

季節を食べ物から感じる。

日常とはちがう、特別な味です。

この桃もまさにそう!和歌山は梅、桃、柿の栽培がとにかく得意!

大切に育てられた、ピンクのデリケートな桃がうちに来るなんて考えただけでわくわくします。

締め切り迫ってますー。

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