2009年7月14日 (火)

ヨーロッパチョコレート紀行~パリのホテル

パリのホテルについて一番にやること。

それはフロントで

「お茶を飲むので熱湯ください。」

といいます。

Image222

こうやって、お湯をくれます。

ホテルによってお湯のくれ方がまちまちでその差が面白いので、あえて旅行用の湯沸しは買わないことにしました。

必ず聞かれることは、「お湯だけでいいのか?」

「はい、日本からお茶を持ってきてます。」

そう、私はお茶がなかったら生きていけないんです。

Image221

・台湾烏龍の新茶。

・ダージリンファーストフラッシュ。

・極上ほうじ茶。

・フェリシモ韃靼蕎麦茶。

・八女茶の新茶。

・レギュラーコーヒー。

何度忘れ物がないか確認したか。チケットより何回も確認しました。

あーーーー。

玄米茶忘れたっ。

どうしよ。どうしよ。

玄米茶飲みたくなったらどうしよ。

   

どんだけお茶がないのが不安か。

今日もお茶を飲んで長い一日が終わりました。

私の生活に欠かせないもの。

お茶があればどこでも生きていけると思いました。

|  コメント ( 0 ) |▲ページのトップへ

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/173446/45565035

この記事へのトラックバック一覧です: ヨーロッパチョコレート紀行~パリのホテル:

コメント

コメントを書く