2010年1月 5日 (火)

ベルギーチョコについて語ります。コルネポートロイヤル

ベルギーチョコは層が厚いです。

日本でも有名なビックネームから、街のセレクトショップまで。

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ありとあらゆるチョコレートがありますが、一貫してベルギーらしさは保っています。

一番初めにご紹介するのは、ビックネームからです。

ゴディバ、ノウハウス等チョー有名どころはやはりパッケージもきちんとしてややすきがない感じです。隙がないといっても、ベルギー自体がおおらかな国ですので、フランスものよりもかなりダイナミックな感じがあります。

味もミルクがしっかり利いて、サイズも大きい。

いろいろな型を使うのもベルギーの特徴です。

パッケージはベルギー本国よりも海外で磨かれている気がします。

現地のゴディバはけっこうおおらかですよ。え、これOK?みたいなことがあります。でも、日本のゴディバは仕切りもきっちり、日本の高級チョコになってますもん。

ギフトの国アメリカではリボンが大きくって、アメリカのゴディバになってます。

そんなベルギーのビックネームの中で私がおすすめしたいのはコルネポートロイヤルです。

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大手はそれぞれの出荷先の国にあわせるがゆえに、らしさが薄らぐんです。

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でも、コルネポートロイヤルはまさにベルギーチョコ。

ダイナミックです。

コルネ ポート・ロイヤル

お店ではこうやって売られていました。

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日本ではこうやって販売します。

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この型ものの美しさを堪能していただくにはこれをおすすめします。

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販売はこのようにお届けします。

コルネプレミアムボックス

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箱を開けるとため息が出ますよ。

現地ブリュッセルでも、ひときわ美しさとボリューミーなゴージャスさをアピールしてましたよ。

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